夏場はやはり頻繁に処理するんです

冬、見えないからってムダ毛を放置して生やしまくって要る輩はいませんか?

うん、それはあたいだ。
ざっと2ヶ月以上は放置しております。
正直言うと再度かも・・・

その結果、当然ですが毛むくじゃらだ。
も、ある程度生やしてから加工したほうができ上がりが綺麗だったりやるんですよ。
いえ言い訳ではなくてですね、本当に。

夏場はやはり頻繁に処理するんですが、すると埋没毛髪や毛孔の赤みなどの災難が気になっていたんです。
度々人肌が引っ張られているので、モチベーションになるんだと思います。

そんな時は少しだけ我慢して、ムダ毛を育ててから処理するようにしています。
人肌を引っ張るサイクルが落ちるせいか?
少ない毛を抜くによって長い毛を抜くほうがモチベーションが少なくて済むからか?
理由はぐっすりわかりませんが、頻繁に処理していた時期からスベスベのでき上がりになっていました。

なので、サボっておるわけではなく、いまいち頻繁なムダ毛加工は表皮を傷付けるのかな~と個人的には思っています。
特に夏場は、手強い陽射し&日毎塗る日焼け止めなどのモチベーションも加わって、余計に表皮が荒れて仕舞うのかもしれませんね。

夏季が終わればムダ毛加工も区切りなのですが、今度は埋没毛髪が気になって来る。
毛抜きで地道にカリカリ掘り起こして引っこ抜くんですが、人肌をひっかくので当然のことながら損傷になってしまいます。
ムダ毛のワサワサよりも、埋没毛髪を掘った後のかさぶたで触感がざらざら患うのが現時点一番の問題だ。

そうして冬場になると、春について育ち過ぎたムダ毛を加工しなければいけません。
これだけ育つというどこから戦略をつければいいのか迷うほどですが、抜け毛箱で丸々殲滅させて決めるかと意気込んでいらっしゃるところです。http://petfungus.com